企業とユーザーの
距離を近づける
LINE公式アカウント

LINEで友だちや家族とコミュニケーションするのと同じように、
企業からのメッセージも日常に溶け込んだ形で届けることができます。
企業とユーザーの距離をより身近にしていきます。

LINE公式アカウントとは

企業が自社の公式アカウントを開設できるサービスです。

国内では300以上の公式アカウントが開設されており、多岐に渡る業種の企業様に活用されています。

LINE公式アカウントの強みは、国内7,100万人を超えるMAUを基盤とした圧倒的なリーチ力です。17年9月末時点で、LINE公式アカウントの平均友だち数は610万人と、多くの企業のLINE公式アカウントが広いリーチ力を持っています。

  • メッセージ

    LINE公式アカウントを友だち登録しているユーザーに、一斉にメッセージを送ることができます。LINEは、ユーザーに日常的・高頻度で利用されるため配信直後から開封率が高いのが特徴。ユーザーが興味関心を持つ内容を、読みやすく・親しみやすい表現で配信することで、より高い効果が見込めます。

  • タイムライン

    アカウントを友だち登録しているユーザーのタイムライン上に情報を投稿することができます。クイズやアンケート形式の投稿やプレゼントキャンペーンなどが投稿されており、ユーザーシェアにより新たな友だち獲得につなげることもできます。

  • リッチなビジュアル表現

    リッチメッセージは、画像やテキスト情報をひとつのビジュアルにまとめ、わかりやすい訴求ができる機能です。通常のテキストメッセージよりも高い誘導効果が見込めます。リッチビデオメッセージは、自動再生される動画をメッセージとして送ることができ、動画視聴を経たユーザーを外部サイトに誘導することも可能です。

    リッチメッセージ / リッチビデオメッセージ
  • アカウントを便利にする

    事前に条件を設定することで、ユーザーと対話形式のコミュニケーションを行うことが可能です。
    また、店舗・サイト送客のためのクーポンや、簡易なアンケートが可能なリサーチページなど、
    様々なタイプの機能メッセージの配信も可能です。
    自動応答 / リサーチページ /
    クーポンページ / 抽選ページ

  • セグメントを切った
    ターゲティング配信

    LINE公式アカウントに登録するユーザーの属性情報(年齢層・性別・地域)の確認、各属性にセグメントしたメッセージ配信が可能です。属性情報に合わせたアカウント運営・配信を行うことでより高い効果が見込めます。なお、確認利用できる属性情報は、LINE上の利用動向をもとに推計した“みなし属性”です。

    ユーザー属性 / セグメントメッセージ
  • ナビゲーション

    リッチメニューは、公式アカウントのトーク画面下部に表示できるメニュー領域です。メニュー内をタップすると、事前に設定したキーワードを送信させたり、外部サイトへの誘導などが可能です。ユーザーの入力の手間を省略したり、トーク画面経由の誘導の強化を図ることができます。

    リッチメニュー

LINE公式アカウントを基軸として

LINEが提供するAPIによって、自社保有のデータや外部システムの連携が可能です。One to Oneやセグメントした特定ユーザーに対してメッセージの送り分けをすることで、より最適化されたコミュニケーションが実現できます。APIを活用することで、LINEアカウント上で認知・ブランディング・CRMなど、マーケティングファネルの様々な段階をカバーすることができます。

LINEアカウントとAPIで
実現できること

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